眞﨑 浩一
執行役員 日本カントリーマネージャー
2025年より現職。グローバル企業での経営戦略の経験や、商社にて培った多角的な事業開発の知見を生かし、日本カントリーマネージャーとして、通信インフラのオープン化を通じた日本のDXを推進。
ICT業界において30年以上にわたる経験を有する。伊藤忠商事株式会社の米国拠点にて、10年以上にわたり新規ビジネス開発を統括し、シリコンバレーのITベンチャーとの協業や新規事業の立ち上げに尽力。
その後、15年間にわたりシスコシステムズ合同会社にて、専務執行役員などの要職を歴任。公共・広域社会インフラ部門およびエンタープライズネットワーク部門の責任者として、日本の重要インフラのデジタル化と社会実装を最前線で牽引してきた。